新和建設に入社しようと思ったキッカケ
以前から交流のあった松本部長に、声をかけてもらったことがきっかけです。
以前は鉄道関係や製造業の仕事をしていましたが、以前から交流のあった松本部長に声をかけてもらったことがきっかけで、新和建設に入社しました。
大型免許の取得費用を会社が負担してくれるという話を聞き、「これは自分にとってプラスになる」と感じたことも大きな決め手でした。新しいスキルを身につけながら働ける環境に魅力を感じ、入社を決めました。
工事運輸部
北山 信之 2020年度入社
以前から交流のあった松本部長に、声をかけてもらったことがきっかけです。
以前は鉄道関係や製造業の仕事をしていましたが、以前から交流のあった松本部長に声をかけてもらったことがきっかけで、新和建設に入社しました。
大型免許の取得費用を会社が負担してくれるという話を聞き、「これは自分にとってプラスになる」と感じたことも大きな決め手でした。新しいスキルを身につけながら働ける環境に魅力を感じ、入社を決めました。
鉱山から出る山砂を現場へ。残土の受け入れも担当しています。
基本的にはダンプの運転手として、鉱山から出る山砂を現場へ運び、現場で出た残土の受け入れなどを行なっています。積み込みも、運搬も責任感を持ってやっています。
朝出社して車両点検を行い、間に合うように現場へ出発します。夕方に会社へ戻ったら、洗車と点検は欠かしません。会社の名前が入った車で「看板を背負っている」という自覚があるので、ダンプを大切にしています。きれいな車で仕事をすると、次の日も気持ちよく働くことができるんです。
先輩・後輩関係なく仲が良く、わからないことは丁寧に教えてもらえます。
免許取得のサポートが手厚いところが魅力です。また、先輩・後輩関係なく仲が良く、わからないことは丁寧に教えてもらえます。風通しが良く、アットホームな雰囲気で、チームプレーを感じられるところも気に入っています。
ベテランの方も温かい人が多く、社員14名という規模の中で、居心地の悪さを感じたことは一度もありません。
自分が運んだ砂が、道路になっていく。それが素直に嬉しいんです。
ダンプの運転手なので、いろいろな現場を転々としながら仕事をしています。直接ものづくりに携わっているわけではないかもしれないけれど、最終的に道路がきれいに仕上がった時には、「自分が運んだ砂でできているんだ」と思うと、素直に嬉しいですし、次の仕事へのモチベーションにもつながります。
やれることがあれば、何にでも挑戦していきたいと思っています。
今はダンプの運転が中心ですが、やれることがあれば何にでも挑戦したいと思っています。運送だけの会社ではなく、いろいろな重機に乗れるチャンスがあるのが新和建設の良いところです。
一緒に働く仲間には、元気があって、コミュニケーションが取れる人に来てほしいです。いろいろな人と関わり合って一つの仕事が完成するので、挨拶がしっかりできることも大切だと思います。